APPLE WORLD
海外ホテル検索【トップページ】 キャンペーン おすすめホテル ロングステイ クチコミプラザ コンシェルジュ ご利用案内  
トップ > おすすめホテル > 今月の特集 > ようこそ祝祭の食卓へ! > ANTIPASTO〜アンティパスト
ようこそ祝祭の食卓へ〜もっとおいしいイタリア料理
日本ではイタリア料理が食べられる飲食店を、ひとまとめにして「イタリアン」と言いますが、日本食を出す店が「割烹」「料亭」「小料理屋」「居酒屋」といった看板を出しているように、イタリア料理も店にもさまざまな形態があるのをご存じですか?
日本の料亭や高級レストランに相当する店。
コースが組めるメニューが用意され、ソムリエやパティシエなど厨房やサービスにも専門の担当者が置かれています。とはいえ現在では、単に「レストラン」の意味でこの看板を出している店も少なくありません。
日本の小料理屋に相当する店。
昔は宿泊施設の中あったのがオステリア、タヴェルナは旅行者のための食堂だったようです。高級感はあるけれどさほど格式張らず、本格的なイタリア料理にチャレンジしたい初心者が入りやすい店といえるでしょう。
日本の大衆食堂に相当する店。
主体は家庭料理で、きちんとしたメニューを持たず、日替わりの定食などを用意しています。駅前や駅の周辺でよく看板を見かけます。
文字通りピッツァをメインとした軽食屋。テーブルで焼きたてのピッツァが食べられる店と、テイクアウェイ専門の店があります。
スパゲッティをメインとした軽食屋。
ドラフトビールと軽いおつまみが楽しめる居酒屋。
イタリア中どこでもお目にかかれる地元の社交場。エスプレッソからアルコール類、パニーニなどの軽食もあり、いつでも気軽に利用できます。
フルコースを豪華に楽しみたいならば、ぜひリストランテへ。もちろん予約やドレスアップは欠かせません。
比較的気軽に足を運べるオステリアやトラットリアも、有名店や人気店は開店前から行列ができることも。どうしてもこの店で食べたい、という場合は予約をした方が確実です。
ちなみに、おいしいお店の情報や予約はホテルのコンシェルジェにリクエストすると、テーブルの確保率がぐんとアップします。
お試しあれ!
| FAQ(お問い合わせ) | 海外アシスタンスサービス | プライバシーポリシー | 推奨環境 | 旅行業約款 | 会社案内 | メンテナンス情報 |
copyright(c)APPLE WORLD All rights reserved.