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ミャンマー、ラオスでディープなアジアを満喫
ミャンマーとラオスのホテルが増えました!
アジア好きの方でベトナム、カンボジアまでは足を伸ばしたけど、ミャンマーやラオスはまだという方も多いはず。日本での情報は少ないですが、行ってみるとのんびりとした懐かしい風景がそこにはあります。ホテルフリークも納得の歴史的なホテルやリゾートホテルがおすすめです。
ミャンマー
英国統治時代の面影としてビクトリア朝の建物が多く残る首都ヤンゴン、世界三大仏教遺跡群のひとつで赤茶けた大地にパゴタが広がるバガン、かつては王朝があった古都マンダレーや、欧米人に人気のビーチリゾートのガパリなど様々な魅力があります。
サマセット・モームの定宿であった、ヤンゴンの名門ストランドホテルは、ホテルフリークならずとも一度は泊まってみたいものです。 |
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ラオス
ラオスは東南アジアの国々の中でも、フランス植民地時代の面影を今も多くのこしています。メコン川の豊かな水と緑に囲まれた首都ヴィエンチャン、世界遺産に登録されている美しい古都ルアンパバンが二大観光都市です。
ヴィエンチャンでは、コロニアル調の建物をいかしつつ部屋は最新設備が整うセッタパレスホテルがお薦めです。ルアンパバンでは、町の中心に建つラオスのカムパー王女の別荘を改造したヴィラサンティがお薦めです。2階のテラスレストランからは、美しいルアンパバンの眺めを楽しむことができます。 |
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