特集
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ワールドカップ2006・ドイツ大会への旅
> フランス/パリ から カイザースラウテルン/フリッツ・ワルター・スタジアム へ
収容人数:41,170
1936年に完成したスタジアム。フリッツ・ワルターは、1954年スイス大会の主将の名前で、そのときに初めてドイツワールドカップ王者に輝いた。
6/12
Australia
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VS
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Japan
6/17
Italy
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VS
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USA
6/20
Paraguay
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VS
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Trinidad
6/23
SaudiArabia
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VS
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Spain
6/26
決勝トーナメント 1回戦
カイザースラウテルン/フリッツ・ワルター・スタジアムへは、フランス/パリから行こう!
会場へのアクセス方法はこちら
■キリヤド パリ XIII イタリー ゴブリン
Kyriad Paris XIII Italie Gobelins
プラス・ディタリー駅から徒歩約数分の好立地ながら値段も手頃と、経済的な旅の拠点としてコストパフォーマンスに優れたホテル。客室設備も必要最低限揃っている。オルリー空港まで車で約30分。
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■ドゥ カスティリオーネ
Hotel De Castiglione
高級ブティックが集まるシャンゼリゼ周辺に建つエレガントなホテル。鉄道及び地下鉄駅へは徒歩数分。夜間まで賑やかなエリアなので外食や買物もゆっくり楽しめる。
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■クラリオン サンジェームス & アルバニー
Clarion Hotel Saint James & Albany
歴史を感じさせる外観、しゃれた客室内装などフランスらしさを満喫できるホテル。オルセー美術館をはじめ観光スポットは徒歩圏内。鉄道及び地下鉄駅へのアクセスも便利。
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■ 1等席より2等席がおすすめ!?
何事も万全を期したい日本人気質のせいか、列車も座席指定ができる1等席を予約する人がほとんど。でも、もしワールドカップをより楽しみたいなら、ぜひ2等席を。なぜなら地元の人たちが気軽に利用する2等席の方が圧倒的にテンションが高いから! 敵味方入り乱れて国際間の友情が芽生える・・・なんて嬉しい出会いもありそう。
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■ 進行方向にこだわらない
進行方向に乗りたい、というのも日本人がこだわりがちなこと。ながーいプラットホームをおもーい荷物を持って歩き回り、やっと見つけたナイスシートに座ったのに、あら・・気がついたら逆方向に走ってる!! これは列車がコンピュータ制御で運行されているため、よく起こる現象なのです。進行方向でないと車酔いするという人以外は、あまり気にしないで座れるところに座るべし。